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  <title>投資信託初心者のための投資信託入門</title>
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  <lastBuildDate>Sat, 13 Jul 2013 08:56:40 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>投資信託の売買に関する注意点</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
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昨年9月に金融商品取引法が施行されたことにより、それ以前<br />
と比較すると販売面で大きく後退するも、依然として銀行や、<br />
証券会社、<a href="http://yubintoushin.blog96.fc2.com/">郵便局等で投資信託</a>の販売に力を入れてます。<br />
<br />
<br />
しかし、今現在国内に流通している投資信託だけでも膨大な数<br />
があるので、これから投資信託の購入を検討される方は何から<br />
手をつければよいのか分らないと思います。<br />
<br />
<br />
実際に、昨年方施行前は金融機関の窓口なので薦められるま<br />
まに購入してしまい後々になってトラブルが多発しました。<br />
<br />
<br />
色々な方から投資信託について尋ねられるのですが、投資信託<br />
を購入するためのポイントを要約させていただきますと、第一に<br />
投資信託の購入から保有に至るまでの手数料が安いことです。<br />
<br />
<br />
コストによって投資信託から得られる利益が削られることになり<br />
かねませんので、安いことにこしたことはありません。<br />
<br />
<br />
そして、注意していただきたいのは、定期分配型の投資信託で、<br />
これは、文字通り定期的に分配金が支給されます。<br />
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<br />
<br />
<br />
一見魅力的であることから、リタイア層に受けているようなので<br />
すが、これらの多くは手数料や信託報酬が割高なものが少な<br />
くないうえに、分配金が支払われる度に手数料が発生します。<br />
<br />
<br />
こうしたことから実際にえられるはずの利益が大きく削られる<br />
ので、得した気分になっても実際にはかなり損しています。<br />
<br />
<br />
運用のプロであるファンドマネーシャーに任せれば安心と思わ<br />
れがちですが、仕組みが複雑な商品を購入してしまっているが<br />
ゆえに想思われるのかもしれません。<br />
<br />
<br />
投資信託で最も分かりやすいとされているのが、コスト負担が<br />
低く設定されている、インデックス型ファンドです。<br />
<br />
<br />
特にETFなどは株式投資感覚で売買できるので透明性が高い<br />
です。100万円の投資信託を購入するのに売買手数料に2万円<br />
もかかるようなファンドは絶対に避けるべきだと思います。<br />
<br />
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    </description>
    <category>投資信託の仕組み</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%B3%A8%E6%84%8F%E7%82%B9</link>
    <pubDate>Mon, 08 Apr 2013 00:34:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kinyuu358.blog.shinobi.jp://entry/80</guid>
  </item>
    <item>
    <title>投資信託を換金して利益得るには？</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; color: rgb(34, 34, 34); background-color: rgb(255, 255, 255); ">
	<div style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; color: rgb(34, 34, 34); background-color: rgb(255, 255, 255); ">
		<br />
		<br />
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		<br />
		<br />
		投資信託の基準価格が大きく上昇しても換金するまでは利益を手にすることが出来ません。<br />
		<br />
		<br />
		投資信託を換金する場合、「解約請求」か「買取請求」の２つの方法があります。<br />
		<br />
		<br />
		解約請求は投資信託を購入した銀行などの金融機関を通じて投資信託会社に解約を請求<br />
		します。解約の手続きが全て終わった時点で換金することができます。<br />
		<br />
		<br />
		投資信託会社はファンドの信託財産から実際に投資家に支払う分を取り崩します。<br />
		<br />
		<br />
		このため解約請求によって利益がでた場合、税法上では配当所得に分類されます。<br />
		<br />
		<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f10529041%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15384408%2f" target="_blank">1万円からOK！これからは郵便局ではじめる投資</a><br />
		<br />
		<br />
		<br />
		一方、買取請求の場合は金融機関に対して受益証券の買取を請求することで換金できます。<br />
		買取請求の場合は金融機関に投資信託を売却する形になります。<br />
		<br />
		<br />
		そして、買取請求で利益がでると譲渡所得として税法上では分類されます。解約請求と買取<br />
		請求を比較した場合、やはり買取請求で投資信託を換金した方がメリットは大きいです。<br />
		<br />
		<br />
		買取請求では配当所得など損益通算ができるのですが解約請求の場合は認められません。<br />
		<br />
		<br />
		また、投資信託を購入したさいに発生する手数料も、買取請求の場合は必要経費として認め<br />
		られますが、解約請求の場合は認められないので、解約請求は投資家にとって不利です。<br />
		<br />
		&nbsp;</div>
</div>
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<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>投資信託 解約</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%20%E8%A7%A3%E7%B4%84/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%82%92%E6%8F%9B%E9%87%91%E3%81%97%E3%81%A6%E5%88%A9%E7%9B%8A%E5%BE%97%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Sat, 19 Jan 2013 02:07:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kinyuu358.blog.shinobi.jp://entry/108</guid>
  </item>
    <item>
    <title>管首相 辞任 求める声が先月より倍増</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
<div style="background-color: rgb(255, 255, 255); padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; ">時事通信の世論調査で管直人首相の退陣を望む声が８割超に達していることが明らか<br />
になったのですが、先月と比較すると、管首相の辞任を望む声は倍増したようです。<br />
<br />
<br />
<br />
福島第一原発事故の対応悪いのと、内閣不信任案でのすったもんだが国民の怒りに<br />
火をつけてしまったようですが、それでも居座り続けるのでしょうね。<br />
<br />
<br />
<br />
「一部転載：時事通信」<br />
<br />
『首相の長期続投、8割望まず＝内閣支持、横ばい22％―時事世論調査』<br />
<a target="_blank" title="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110617-00000069-jij-pol" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110617-00000069-jij-pol">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110617-00000069-jij-pol</a><br />
<br />
<br />
時事通信社が10日～13日に実施した世論調査によると、菅直人首相の進退<br />
について「直ちに退陣すべきだ」が31．1％で前月（15．3％）から倍増した。<br />
<br />
<br />
東日本大震災への「対応に一区切りつけたら退陣」（50．6％）と合わせると、<br />
81・7％に達しており、有権者の圧倒的多数が首相の長期間の続投を<br />
望んでいない実態が明らかになった。<br />
<br />
<br />
首相は今月2日、震災対応に「一定のめど」が付いた段階での退陣を表明<br />
したが、その後も辞任の時期を明確にせず、続投に意欲をみせている。<br />
<br />
<br />
「引き続き政権運営に当たるべきだ」は14．2％で、<br />
前月の24．5％から大幅に減少した。<br />
<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110617-00000069-jij-pol">続きはコチラから&rArr;</a><br />
<br />
<br />
<br />
本当に問題となるのは、管首相が退陣しても次の首相が元与党から選ばれるかぎり、<br />
管首相以下のことしかできないのではないということですね。<br />
&nbsp;</div>]]>
    </description>
    <category>経済ニュース</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E7%AE%A1%E9%A6%96%E7%9B%B8%20%E8%BE%9E%E4%BB%BB%20%E6%B1%82%E3%82%81%E3%82%8B%E5%A3%B0%E3%81%8C%E5%85%88%E6%9C%88%E3%82%88%E3%82%8A%E5%80%8D%E5%A2%97</link>
    <pubDate>Fri, 17 Jun 2011 11:01:45 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kinyuu358.blog.shinobi.jp://entry/107</guid>
  </item>
    <item>
    <title>人民元建ての金融商品の人気が爆発？</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
<br />
２０００年に入って、中国は驚異的な経済成長を遂げたわけですが、金融商品の世界でも<br />
幅を利かせていまして、投資信託や外貨預金など、人民元建ての金融商品が個人投資家<br />
の間で人気が広がっているようで、こうした動きが今後加速するかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「転載開始：サーチナ」<br />
<br />
『「投信」でも「預金」でも、人民元建て金融商品を拡充＝HSBC』<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000017-scn-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000017-scn-bus_all</a><br />
<br />
<br />
<br />
<div>HSBCグループは、国際的な関心を高める「中国・人民元」で運用する商品ラインナップの<br />
拡充を進めている。<br />
<br />
<br />
<br />
既に、HSBCプレミアのサービスに導入した「人民元普通預金・定期預金サービス」は2010<br />
年10月の取り扱い開始以来、急速に残高を伸ばし、わずか6ヵ月あまりで「人民元は米ドル<br />
に次いで2番目に残高の多い外貨預金に成長した」。<br />
<br />
<br />
<br />
また、新たに6月28日を設定日として「HSBC中国人民元ファンド」をHSBC投信が設定し、<br />
運用を開始する。「預金かファンドかという選択は、お客さまの資金の性格や運用期間に<br />
応じてメリットが異なるため、ニーズに応じた利用が考えられる」という。</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div><br />
HSBCは、2011年に中国人民元は米国ドルに対して5％の人民元高を予想している。<br />
<br />
<br />
<br />
HSBCグローバルリサーチで示している米ドル／人民元の為替レート見通しは、2011年<br />
3月末に1ドル＝6．62人民元が、同9月末に6．46人民元、2012年3月末は1ドル＝6．3<br />
人民元と予想している。<br />
<br />
<br />
<br />
この予想の背景になっているのが、いわゆる「人民元の国際化」の進展であり、「人民元<br />
が世界の市場で流通するようになることによって、購買力平価等に基づく現在の人民元<br />
の割安度が解消に向かう」というもの。<br />
<br />
<br />
<br />
HSBC投信の山本氏は、「たとえば、購買力平価に基づいて人民元の理論価格を試算<br />
すると、米ドルに対して1ドル＝2．4人民元程度が妥当と考えられ、現状の6．6人民元<br />
は大幅に割安とみなされる。<br />
<br />
<br />
<br />
一気にこの割安度が解消されるものではないだろうが、中期的な人民元に対する切り上げ<br />
圧力に働くだろう」とした。</div>
<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000017-scn-bus_all">続きはコチラ&rArr;</a><br />
<br />
<br />
<br />
中国経済は、中国政府から発表される経済指標だけで考察すれば、依然として好調さを維持<br />
しているように見受けられますが、昨年のGDPの大半は不動産の売買が占めており、その<br />
不動産市場が近々バブルが弾けるとうわさされているので十分注意する必要があります。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%83%E5%BB%BA%E3%81%A6%E3%81%AE%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E4%BA%BA%E6%B0%97%E3%81%8C%E7%88%86%E7%99%BA%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 11:47:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kinyuu358.blog.shinobi.jp://entry/106</guid>
  </item>
    <item>
    <title>投資信託にかかる各種手数料に注意！</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
<div style="background-color: rgb(255, 255, 255); padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; ">以前ほどではありませんが、銀行や証券会社、郵便局などの金融機関は、投資信託の<br />
販売に力を入れてます。これらの金融機関の窓口で購入される方が少なくありません。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、国内に流通している投資信託だけでも数え切れないくらい沢山あります。<br />
<br />
<br />
<br />
ですので、過去に投資経験のまったくない方が、これから投資信託の購入を検討する<br />
にあたって、何から手をつければよいのか分らないため色々と迷われます。<br />
<br />
<br />
<br />
以前は法もそれほど厳しくなかったので、金融機関に薦められるままに購入してしまい<br />
後々になってトラブルが多発することとなりました。<br />
<br />
<br />
<br />
投資信託を購入するためのポイントついてですが、注意点がいくつかありまして、まず<br />
第一に投資信託の購入から保有するにあたって各種手数料が安いことです。<br />
<br />
<br />
<br />
手数料＝コストは運用効果に大きな影響を与えます。実際に投資信託から得られる<br />
利益が削られるので、手数料は本当に安いところがお勧めです。<br />
<br />
<br />
<br />
また、投資信託には色々と種類があるのですが、その中で注意していただきたいのは、<br />
定期分配型の投資信託で、定期分配型の投資信託は定期的に分配金が支給されます。<br />
<br />
<br />
<br />
毎月おこづかいがもらえるような錯覚に陥る方が少なくありません。<br />
<br />
<br />
たしかに一見魅力的に感じますが、この点にまんまとリタイア層は惹かれるようです。<br />
<br />
<br />
しかし、定期分配型の場合は手数料や信託報酬が割高なものが多いです。<br />
<br />
<br />
<br />
また、分配金が支払われる度に手数料が発生するので<a href="http://yubinkokusai.blog93.fc2.com/">利益</a>がさらに削られます。<br />
<br />
<br />
<br />
ですので、最初の頃は得した気分になりますが、実際にはかなり損しています。<br />
<br />
<br />
<br />
運用のプロであるファンドマネーシャーが入念に分析して投資するわけですから、任せ<br />
て安心と思われがちです。しかし、実際にフタを明けてみなければ分かりません。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに数ある投資信託の中でで最も分かりやすいとされているのが、コスト負担が<br />
低く設定されているのがインデックス型ファンドと呼ばれるものです。<br />
<br />
<br />
<br />
中でもETFは、株式投資感覚で売買できますので、非常に透明性が高いです。<br />
<br />
<br />
<br />
100万円の投資信託を購入するのに売買手数料だけで2万円以上もかかるファンド<br />
は利益を出すのが非常に難しいので、絶対に避けるべきだと思います。<br />
&nbsp;</div>]]>
    </description>
    <category>投資信託の仕組み</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AB%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%8B%E5%90%84%E7%A8%AE%E6%89%8B%E6%95%B0%E6%96%99%E3%81%AB%E6%B3%A8%E6%84%8F%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Tue, 19 Apr 2011 00:21:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kinyuu358.blog.shinobi.jp://entry/105</guid>
  </item>
    <item>
    <title>不動産投資信託の仕組みについて</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<a href="http://realestatefund358.blog94.fc2.com/"> 不動産投資信託</a>は、REIT、J－REIT、不動産ファンドともよばれています。<br />
<br />
<br />
<br />
その人気は、年々急速に高まっております。不動産投資信託とは、簡単にいいますと、<br />
オフィスビルをはじめとした不動産を組み入れた投資信託のことを指します。<br />
<br />
<br />
<br />
これまで不動産に運用するとなると多額の資金が必要とされていました。<br />
<br />
<br />
<br />
このため、不動産を対象とした分散投資は、一般の個人投資家では到底無理なことと<br />
されていました。一部の富裕層のみができることとされていたわけです。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、これが不動産投資信託の登場によって、小口の資金しかなくても手軽に不動産<br />
投資ができるようになったのです。<br />
<br />
<br />
<br />
不動産投資信託は、ファンドそのものを証券取引所に上場させ、そこで売買する会社型<br />
が中心となっております。<br />
<br />
<br />
<br />
ですので、不動産投資信託の取引価格は、市場における需給バランスを反映して変動<br />
しております。つまり、<a href="http://kabuforever.blog.shinobi.jp/">株式投資</a>と同様に、価格変動リスクがついて回ることになります。<br />
<br />
<br />
<br />
今後、さらに業界の再編が進むことにより、不動産関連の魅力溢れる金融商品が沢山<br />
出てくることを期待します。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>不動産投資について</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Mon, 28 Feb 2011 20:39:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kinyuu358.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
  </item>
    <item>
    <title>メディア報道を鵜呑みにするのは危険です</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
米国ではすでにリーマンショック以前の水準にまで株価を戻しましたので、今後世界経済<br />
は改善の方向に向かうと思われている方も少なくないと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
おそらく金融機関の窓口ではそのように顧客に解説しているかと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、これは過剰な金融緩和によるもので実体経済を表していません。<br />
<br />
<br />
<br />
米国の失業率は高止まりしたままです。<br />
<br />
<br />
<br />
米国では今年もすでに昨年を上回るペースで銀行が破綻しています。<br />
<br />
<br />
<br />
このため米国の中小企業は資金調達に苦しんでいるため経営がさらに悪化しています。<br />
<br />
<br />
<br />
アップルやマイクロソフトのような大企業が過去最大規模の収益をあげているので、こう<br />
いった報道だけ見ていると、見方を誤ってしまいます。<br />
<br />
<br />
<br />
金融緩和政策を継続することになったので、しばらくは上昇を続けると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
そういった現実を理解したうえで投資信託の購入を選ぶ必要があります。<br />
<br />
<br />
<br />
すでに<a href="http://shisan358.blog93.fc2.com/">株や投資信託</a>へ投資された経験がある方は良いのですが、預貯金以外の資産運用<br />
をこれまでやってこなかった方は、この時期投資は控えるべきです。<br />
<br />
<br />
<br />
それよりも今後、世界経済が大きく後退することによる影響に備えるべきだと思います。<br />
つまり、手持ちの現金を増やして、できるだけ無駄を切り詰めてください。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%82%92%E9%B5%9C%E5%91%91%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AF%E5%8D%B1%E9%99%BA%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Wed, 10 Nov 2010 08:23:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>エマージングファンドのリスクについて</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
エマージングと称される新興国の多くは、これまで高い成長率誇っていますが、経済基盤<br />
が弱いため<a href="http://overseasfund.seesaa.net/">エマージングファンド</a>への投資は十分注意する必要があります。<br />
<br />
<br />
<br />
インドや中国などの新興国が急速な成長を遂げていることによって、金融危機が広がると、<br />
伸び悩む先進国の経済を支えてきましたが、ここにきて再び厳しい状況を迎えてます。<br />
<br />
<br />
<br />
今後も長期にわたって大きく成長することが期待されているだけに「何故？」と、思われる<br />
かもしれませんが、エマージングファンドの多くが一般的なファンドの手数料よりも割り高<br />
に設定されています。長期で運用することを考えると悩みの種です。<br />
<br />
<br />
<br />
エマージングファンドの利回りは確かに他のファンドと比べても高いです。しかし、これは、<br />
高くしないと投資家を集めrことができないという理由から、このようになっているのです。<br />
<br />
<br />
<br />
たかが手数料と、ついうっかりと見過ごしてしまいがちなのですが、手数料は非常に重要<br />
なのでは見逃さません。実際に、ファンドの中には売買手数料が3％以上のものが多く、<br />
そして、信託報酬が2.0％を超えるファンドも少なくありません。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、中にはちゃっかりと、換金手数料や、成功報酬まで徴収するファンドもございます。<br />
ですので、手数料分以上に多くのリターンを得ることができるのか、投資する前に逆算して<br />
シュミレーションし、なおかつ熟考する必要があると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
また、エマージングファンドは価格変動も大きいのが魅力とされていますが、必ず上昇する<br />
という保証がされているわけではないので、下落した時の損失も大きいです。<br />
<br />
<br />
<br />
ですので、エマージングファンドに投資するのであれば、取れるリスク許容度を明確にした<br />
うえで期間を決めてから投資すると良いでしょう。基本的には今後金融市場からマネーが<br />
急速に引き出される動きが活発化しますので、<a href="http://cfd-stock.com/archives/51678381.html">投資は控えて</a>様子見に徹するべきです。<br />]]>
    </description>
    <category>投資信託の仕組み</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF/%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Wed, 26 May 2010 00:46:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「安全です」。という言葉にだまされない！</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
残念ながら2007年9月に金融商品取引法が施行されてから、投資信託の販売は急速に<br />
落ち込むことになりました。そして、その後の金融危機によって、一般の方々の間から<br />
リスク商品に対する嫌悪感がさらに広がることになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
この2点が投資信託の販売を後退させることとなった要因であると考えています。しかし、<br />
投資信託は金融機関の窓口では高い手数料を得られるので、販売に依然として力を入<br />
れています。しかし、購入する投資家側からすると何から選んでよいか分かりません。<br />
<br />
<br />
<br />
株を取引したことが無い人に、<a href="http://cfd-stock.com/">株式投資のイロハ</a>を教えるのは容易ではありません。<br />
しかし、株でも投資信託でも取り扱っている数が膨大です。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、中身も微妙に異なりますから、こうした中から投資経験が浅い投資家の方にも<br />
安心して購入してもらおうとする姿勢は多くの金融機関は見られません。<br />
<br />
<br />
<br />
これでは、お客さんを逃がしてしまうことになります。実際に法が施工される前には金融<br />
機関の窓口で、担当者から薦められるままに投資信託を購入してしまいトラブルが多発<br />
したのです。金融危機により資産をたった数ヶ月保有して半減すれば怒るのは当然です。<br />
<br />
<br />
<br />
もっともシンプルに投資信託を購入するポイントについてですが、第一に「手数料です」。<br />
投資信託を実際に購入してから保有するにあたっての手数料が割安であることです。<br />
<br />
<br />
<br />
こうした手数料をコストというのですが、コストが割高であるために、投資信託から得られ<br />
る利益が削られるケースが少なくありません。これでは仮に相場全体が上昇局面に<br />
あったとしても、利益をあげるのは難しいといわざるえません。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、注意していただきたいのは、定期分配型の投資信託です。これは文字通り定期<br />
的に分配金が支給されるのですが、その度に手数料がかかり、利益が大幅に削られる<br />
ことになります。こうした商品のなかには外国の国債に投資しているものが多いです。<br />
<br />
<br />
<br />
代表的なのは、グローバル・ソブリン・ファンドです。外国の国債は利回りが高いことから<br />
安定した収益を確保できると考えられていました。しかし、ご存知のとおり、ギリシャや、<br />
ポルトガル、スペインは、財政破綻する可能性が日増しに高まっています。<br />
<br />
<br />
<br />
こうした状況下では、利益がでるどころのはなしではなくなります。ですので、個人的には、<br />
年内に金融商品への投資は一旦終わりにして、来年の3月位様子を見るべきです。</p>]]>
    </description>
    <category>投資信託の仕組み</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF/%E3%80%8C%E5%AE%89%E5%85%A8%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%8D%E3%80%82%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%A8%80%E8%91%89%E3%81%AB%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 29 Apr 2010 22:19:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>パッシブ運用を基本とした投資信託</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;
<div>今回は安全度が非常に高いとされているパッシブ運用を基本とした投資信託の仕組みに<br />
ついて誠に簡単ではございますが解説させていただきたいと思います。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>投資信託の運用法を大きく分けるとアクティブ運用とパッシブ運用の二つにわけることが<br />
できます。基本的にパッシブ運用はアクティブ運用の反意語です。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>パッシブ運用は、直訳すると「消極的な運用」といいます。具体的にパッシブ運用はどうい<br />
ったものかといいますと基本的にTOPIXをはじめ、一定の目標に対してどれだけ連動して<br />
いるかが問われ、非常に良否が判断される運用です。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そして、インデックスファンドやＥＴＦなどがパッシブ運用に該当します。それそれベースと<br />
なるのは株式ですので一般的に、投資家の心理とすれば投資信託の基準価額が上昇</div>
<div>すればするほど気持ちよく取引できることになります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>また、パッシブ運用はベンチマークが下落した場合はには追随して下がることがよい運用<br />
と評価されるのです。投資信託を実際に取引するだけで色々な種類があります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>こういった運用方法が生まれた背景についてですが、市場の動きをある程度予測すること<br />
はできますが、正確に予測することは基本的に不可能です。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>例えば実際の市場に出回っている情報は共有されているわけですから、自分だけ出し抜く<br />
ことは、できません」。こうした動きがあるこを前提で考えるわけです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>実際に優秀なファンドマネージャーは、それこそ世界中に沢山いますが、世界的な未来を<br />
完全に当てることはできません。ですので、積極的に投資するアクティブ運用とパッシブ</div>
<div>運用とでは水と油のように性質が異なります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ですので、パッシブ運用は資産保全の意味合いも強いです。また、自分のペースで投資<br />
信託で資産運用するのにもパッシブ型は向いていると思います。</div>]]>
    </description>
    <category>お金について</category>
    <link>https://kinyuu358.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%96%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%82%92%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97</link>
    <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 11:47:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kinyuu358.blog.shinobi.jp://entry/101</guid>
  </item>

    </channel>
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